The Vale Rusutsu

ルスツリゾート、海外富裕層向け新施設に投資開始 今年度の投資額は130億円 

ルスツリゾートNews Release

2018年6月14日

 

ルスツリゾート(加森観光株式会社、本社:札幌市中央区、代表取締役社長:加森公人)は、海外富裕層向け高級コンドミニアムと大温浴施設の建設に着工いたします。

今回着工する高級コンドミニアム(ザ・ヴェール・ルスツ)は地下1階、地上10階建てで全148室。販売価格は5,600万円~4億6,000万円となり、発売2か月ですでに海外富裕層を中心に約3割が売約済みとなっております。(完成予定 2020年冬シーズン)

尚、コンドミニアムに併設する大温浴施設(2018年5月に着工済み)は支笏洞爺国立公園の山並みを望む全長40mの大露天風呂を中心に、スキーやアクティビティで疲れたゲストを癒す大温浴施設となります。(オープン予定 2019年7月1日)

今回の高級コンドミニアムと大温浴施設への投資額は130億円となります。

販売戸数:家具付き 148戸(エリア最大)

構造:鉄筋コンクリート造地下1階地上10階建ユニット:1 ベッドルーム ~ 3ベッドルームオープン:2020年 冬シーズン

詳細はこちら: https://kamori.co.jp/908